0〜14歳人口の5年変化(坂戸市の中学校区)

学区ごとの値と、坂戸市の中学校の中央値(−11.6%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 桜中学校中央値 −11.6%・2015年−4.7%↑ 中央値より上
2 住吉中学校中央値 −11.6%・2015年−14.9%↓ 中央値より下
3 若宮中学校中央値 −11.6%・2015年−11.2%= 中央値並み
4 坂戸中学校中央値 −11.6%・2015年−5.2%↑ 中央値より上
5 千代田中学校中央値 −11.6%・2015年−28.9%↓ 中央値より下
6 浅羽野中学校中央値 −11.6%・2015年−11.6%= 中央値並み
7 城山中学校中央値 −11.6%・2015年−33.8%↓ 中央値より下

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 桜中学校2 住吉中学校3 若宮中学校4 坂戸中学校5 千代田中学校6 浅羽野中学校7 城山中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。