0〜14歳人口の5年変化(西都市の中学校区)

学区ごとの値と、西都市の中学校の中央値(−18.0%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 銀鏡中学校中央値 −18.0%・2015年+47.2%↑ 中央値より上
2 穂北中学校中央値 −18.0%・2015年−19.2%= 中央値並み
3 三納中学校中央値 −18.0%・2015年−16.7%= 中央値並み
4 三財中学校中央値 −18.0%・2015年−20.1%↓ 中央値より下
5 妻中学校中央値 −18.0%・2015年−12.3%↑ 中央値より上
6 都於郡中学校中央値 −18.0%・2015年−19.7%= 中央値並み

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 銀鏡中学校2 穂北中学校3 三納中学校4 三財中学校5 妻中学校6 都於郡中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。