0〜14歳人口の5年変化(四万十市の中学校区)

学区ごとの値と、四万十市の中学校の中央値(−10.8%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 西土佐中学校中央値 −10.8%・2015年−27.5%↓ 中央値より下
2 大用中学校中央値 −10.8%・2015年+23.9%↑ 中央値より上
3 蕨岡中学校中央値 −10.8%・2015年−19.2%↓ 中央値より下
4 大川筋中学校中央値 −10.8%・2015年−32.8%↓ 中央値より下
5 中村中学校中央値 −10.8%・2015年−7.8%↑ 中央値より上
7 中筋中学校中央値 −10.8%・2015年+14.2%↑ 中央値より上
8 東中筋中学校中央値 −10.8%・2015年−22.6%↓ 中央値より下
9 中村西中学校中央値 −10.8%・2015年−10.4%= 中央値並み
10 下田中学校中央値 −10.8%・2015年−10.8%= 中央値並み

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 西土佐中学校2 大用中学校3 蕨岡中学校4 大川筋中学校5 中村中学校6 東中学校7 中筋中学校8 東中筋中学校9 中村西中学校10 下田中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。