0〜14歳人口の5年変化(滝沢市の中学校区)

学区ごとの値と、滝沢市の中学校の中央値(−8.2%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 一本木中学校中央値 −8.2%・2015年−21.2%↓ 中央値より下
2 姥屋敷中学校中央値 −8.2%・2015年+3.7%↑ 中央値より上
3 柳沢中学校中央値 −8.2%・2015年−25.6%↓ 中央値より下
4 滝沢第二中学校中央値 −8.2%・2015年−7.6%= 中央値並み
5 滝沢中学校中央値 −8.2%・2015年+4.6%↑ 中央値より上
6 滝沢南中学校中央値 −8.2%・2015年−8.2%= 中央値並み
— 北陵中学校中央値 −8.2%・2015年−17.3%↓ 中央値より下

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 一本木中学校2 姥屋敷中学校3 柳沢中学校4 滝沢第二中学校5 滝沢中学校6 滝沢南中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。