0〜14歳人口の5年変化(奥州市の中学校区)

学区ごとの値と、奥州市の中学校の中央値(−13.8%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 水沢中学校中央値 −13.8%・2015年−10.9%↑ 中央値より上
2 江刺第一中学校中央値 −13.8%・2015年−12.7%= 中央値並み
3 東水沢中学校中央値 −13.8%・2015年−13.8%= 中央値並み
4 胆沢中学校中央値 −13.8%・2015年−17.4%↓ 中央値より下
5 水沢南中学校中央値 −13.8%・2015年−11.5%↑ 中央値より上
6 衣川中学校中央値 −13.8%・2015年−23.4%↓ 中央値より下
7 前沢中学校中央値 −13.8%・2015年−13.9%= 中央値並み

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 水沢中学校2 江刺第一中学校3 東水沢中学校4 胆沢中学校5 水沢南中学校6 衣川中学校7 前沢中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。