0〜14歳人口の5年変化(白井市の中学校区)

学区ごとの値と、白井市の中学校の中央値(−12.8%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。

学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 白井中学校中央値 −12.8%・2015年−3.8%↑ 中央値より上
2 七次台中学校中央値 −12.8%・2015年−12.9%= 中央値並み
3 桜台中学校中央値 −12.8%・2015年−12.8%= 中央値並み
4 大山口中学校中央値 −12.8%・2015年−13.0%= 中央値並み
5 南山中学校中央値 −12.8%・2015年−12.2%= 中央値並み

「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。

1 白井中学校2 七次台中学校3 桜台中学校4 大山口中学校5 南山中学校
塗りは学校ごとの学区(隣どうしが同じ濃さにならない4段の青)。番号は一覧と同じです。出典:国土数値情報(中学校区データ、2023年度)を加工。