0〜14歳人口の5年変化(鎌ケ谷市の小学校区)
学区ごとの値と、鎌ケ谷市の小学校の中央値(−7.0%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。
学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 北部小学校中央値 −7.0%・2015年−4.2%↑ 中央値より上
2 西部小学校中央値 −7.0%・2015年−19.1%↓ 中央値より下
3 五本松小学校中央値 −7.0%・2015年−4.4%↑ 中央値より上
4 中部小学校中央値 −7.0%・2015年−6.6%= 中央値並み
5 鎌ケ谷小学校中央値 −7.0%・2015年−8.6%↓ 中央値より下
6 初富小学校中央値 −7.0%・2015年−13.7%↓ 中央値より下
7 南部小学校中央値 −7.0%・2015年−26.1%↓ 中央値より下
8 東部小学校中央値 −7.0%・2015年−5.9%↑ 中央値より上
9 道野辺小学校中央値 −7.0%・2015年−7.0%= 中央値並み
「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。