0〜14歳人口の5年変化(名古屋市緑区の中学校区)
学区ごとの値と、名古屋市緑区の中学校の中央値(−3.2%)との比べです。値の大きさで並べず、地図の番号順か五十音順に並べます。
学校(地図の番号順)市区町村の中央値・データ年この学区
1 千鳥丘中学校中央値 −3.2%・2015年−4.6%↓ 中央値より下
2 鳴子台中学校中央値 −3.2%・2015年+9.6%↑ 中央値より上
3 神沢中学校中央値 −3.2%・2015年−4.8%↓ 中央値より下
4 神の倉中学校中央値 −3.2%・2015年−13.6%↓ 中央値より下
5 滝ノ水中学校中央値 −3.2%・2015年−11.2%↓ 中央値より下
6 扇台中学校中央値 −3.2%・2015年+12.2%↑ 中央値より上
7 鳴海中学校中央値 −3.2%・2015年+5.2%↑ 中央値より上
8 鎌倉台中学校中央値 −3.2%・2015年−8.4%↓ 中央値より下
9 左京山中学校中央値 −3.2%・2015年−1.7%↑ 中央値より上
10 東陵中学校中央値 −3.2%・2015年+6.8%↑ 中央値より上
11 大高中学校中央値 −3.2%・2015年+8.3%↑ 中央値より上
12 有松中学校中央値 −3.2%・2015年−9.6%↓ 中央値より下
「中央値より上」は多い・少ない(長い・短い)の事実で、学区の良し悪しではありません。総合点・順位は付けません。