下末吉二丁目(横浜市鶴見区)の学区

小学校は下末吉小学校など2校に分かれます。中学校は末吉中学校など2校に分かれます。

この町丁目の小学校・中学校

小学校複数校にまたがる

横浜市立下末吉小学校

面積の94%がこの学校の学区。市場小学校が6%。どの番地がどちらかは教育委員会の通学区域表で確認中です。

中学校複数校にまたがる

横浜市立末吉中学校

面積の94%がこの学校の学区。市場中学校が6%。どの番地がどちらかは教育委員会の通学区域表で確認中です。

国土数値情報の学区ポリゴンと町丁目の重なり(面積)から機械で判定しています。面積の95%以上が1校の学区なら「全域」。

番地ごとの通学先

番地範囲は確認中

この町丁目は複数の学校の学区にまたがります

面積では複数の学校に分かれますが、どの番地がどの学校かは教育委員会の通学区域表で確認中です(第2段階)。確定するまで通学先を1校に決めて表示しません。

学区変更の予定

学区変更の予定は、教育委員会の告示を読む第2段階で載せます。それまでは、入学前に教育委員会へ確認してください。

学区の環境

同じ市区町村・同じ種別の学校の中央値と比べています。学校の良し悪しではなく、学区という場所の事実です。総合点や順位は付けません。

下末吉小学校の学区

指標市区町村の中央値・データ年この学区
0〜14歳の比率中央値 11.3%・2020年8.9%↓ 中央値より下
学校から最寄駅までの距離中央値 1.0km・2023年1.2km↑ 中央値より上
人身事故の件数(面積当たり、3年平均)中央値 2,420.0%・2024年7,819.0%↑ 中央値より上

末吉中学校の学区

指標市区町村の中央値・データ年この学区
0〜14歳の比率中央値 12.4%・2020年12.4%= 中央値並み
学校から最寄駅までの距離中央値 813m・2023年1.8km↑ 中央値より上
人身事故の件数(面積当たり、3年平均)中央値 2,348.0%・2024年3,316.0%↑ 中央値より上